![]() 和光堂レーベンスミルク「はいはい」は、永年の母乳研究と最新の乳児栄養の知識にもとづいてつくられた育児用ミルクです。母乳が不足したりあげられないとき、安心してお使いいただけます。赤ちゃんの体質や健康状態に応じて、医師、管理栄養士等の専門家にご相談ください。 |
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※消費税は含まれておりません。
| たんぱく質 | たんぱく質を適切な量に調整しています。さらに母乳に含まれないβ-ラクトグロブリンを低減するとともに、ラクトフェリンを配合しています。 (β-ラクトグロブリン当社分析例:低減前4g、低減後0.2〜0.8g) |
| ヌクレオチド | 母乳に含まれる5種類のヌクレオチドをバランスよく配合しています。 |
| 脂質 | 脂肪酸バランスを母乳に近づけるとともに、DHAを配合しています。 |
| 炭水化物 | 母乳の糖組成を参考にして、乳糖とガラクトオリゴ糖の量を調整しています。 |
| ビタミン・ ミネラル |
赤ちゃんの発育に必要なビタミンとミネラルのバランスを整えています。 |
○甘すぎないので混合栄養でもお使いいただけます。
| このマークは消費者庁の特別用途食品乳児用食品乳児用調製粉乳許可証票です。 |
●調乳する前には必ず手を洗い、清潔な場所で調乳しましょう。
●熱いお湯を使いますので、やけどをしないようご注意ください。
添付スプーンすりきり一杯(約2.6g)をできあがり量20mlの割合に溶かします。
●熱いお湯を使いますので、やけどをしないようご注意ください。
添付スプーンすりきり一杯(約2.6g)をできあがり量20mlの割合に溶かします。
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消毒した哺乳ビンに必要量の「はいはい」を入れます。缶の場合は、必ず添付スプーンですりきってから哺乳ビンに入れてください。 |
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一度沸騰した70℃以上のお湯をやけどに注意しながらできあがり量の2/3ほどまで注ぎます。 |
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乳首、フードをしっかりつけ、哺乳ビンを振ってミルクをよく溶かします。哺乳ビンが熱いので、清潔なタオルを巻くなどして持ちます。滑らないよう注意してください。 |
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フードをつけたまま乳首をはずし、できあがり量まで70℃以上のお湯または衛生的な湯冷ましを加えます。目盛は泡の下で合わせます。 |
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乳首、フードをしっかりとつけ、やけどに注意しながらさらに軽く振ります。 |
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ミルクが混ざったら、すぐに哺乳ビンを流水や氷水にさらすなどして体温ぐらいまで冷やします。 |
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腕の内側にミルクを少し垂らすなどして、体温ぐらいになっていることを必ず確かめてから赤ちゃんにあげましょう。 |
| 栄養成分(100g当たり) | |||||||
| エネルギー | 518kcal | ビタミンB12 | 1.5μg | カルシウム | 380mg | ||
| たんぱく質 | 11.7g | ビタミンC | 60mg | リン | 210mg | ||
| 脂質 | 27.7g | ビタミンD | 7μg | 鉄 | 7mg | ||
| 炭水化物 | 55.8g | ビタミンE | 4.5mg | カリウム | 480mg | ||
| ナトリウム | 140mg | ビタミンK | 13μg | マグネシウム | 40mg | ||
| ビタミンA | 420μg | ナイアシン | 4.3mg | 亜鉛 | 3mg | ||
| ビタミンB1 | 0.4mg | 葉酸 | 60μg | 銅 | 320μg | ||
| ビタミンB2 | 0.6mg | パントテン酸 | 4mg | ||||
| ビタミンB6 | 0.3mg | β-カロテン | 40μg | ||||
| イノシトール | 45mg | シスチン | 190mg | β-ラクトグロブリン | 0.2〜0.8g |
| リノール酸 | 3.3g | タウリン | 25mg | 塩素 | 320mg |
| α-リノレン酸 | 0.4g | ヌクレオチド | 8mg | 灰分 | 2.4g |
| ドコサヘキサエン酸 | (DHA) 80mg | オリゴ糖 | 2.3g | 水分 | 2.4g |
| リン脂質 | 230mg | ラクトフェリン | 100mg |
| 主要な混合物 乳又は乳製品以外の乳成分(乳糖、ホエイたんぱく質消化物、カゼインカルシウム)61.4% 乳脂肪以外の脂肪(パーム油、パーム核分別油、大豆白絞油、精製魚油、レシチン)25.0% 乳糖以外の糖(デキストリン(でんぷん糖化物))1.8% |
| 配合割合 乳成分 73.2% 調整脂肪 25.0% デキストリン 1.8% |
添付スプーンすりきり1杯(約2.6g)はできあがり量20mlです。
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●*印は離乳食後にあげるミルクの調乳量とその回数です。
●上の表は平均値ですから、赤ちゃんの発育状態や個人差により哺乳量を加減してください。
●上の表は平均値ですから、赤ちゃんの発育状態や個人差により哺乳量を加減してください。
乾燥した涼しい場所に保管してください。
- 必ず缶に入っている専用スプーンをお使いください。
- スプーンはよく洗って乾燥させ、缶の中には入れず清潔に保管してください。
- 粉ミルクに水滴が入ると固結することがありますので、ぬれたスプーンは使用しないでください。
- 調乳には熱いお湯を使いますので、やけどをしないようご注意ください。また、赤ちゃんのそばでの調乳は行わないでください。
- 沸騰直後のお湯での調乳は危険ですので避けてください。
- 作り置きはしないでください。
- 一回分ずつ調乳し、調乳後は速やかに体温ぐらいまで冷やしてください。
- 飲み残しは必ず捨ててください。
- 衛生管理が行き届いた場所で調乳、授乳を行う場合でも、調乳後2時間を越えてしまったミルクは必ず捨ててください。
- 哺乳ビンの外側がさめていてもミルクが十分にさめていない場合があります。赤ちゃんのやけどを防ぐため、あげる前には必ずミルクの温度が体温ぐらいになっていることを確認してください。
- 開缶後は、湿気や虫、ホコリや髪の毛などが入らないようにきちんとフタをして乾燥した涼しい清潔な場所に保管し、なるべく早く(30日以内に)お使いください。
- 冷蔵庫での保管は避けてください。
- 電子レンジでのミルクの加熱は避けてください。
乳糖、ホエイたんぱく質消化物、パーム油、全粉乳、パーム核分別油、大豆白絞油、ガラクトオリゴ糖液糖、カゼインカルシウム、デキストリン(でんぷん糖化物)、精製魚油、炭酸Ca、塩化Mg、レシチン、リン酸K、塩化K、リン酸Na、水酸化K、ラクトフェリン、V.C、塩化Ca、ピロリン酸鉄、タウリン、V.E、硫酸亜鉛、シスチン、シチジル酸Na、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.A、硫酸銅、イノシン酸Na、ウリジル酸Na、グアニル酸Na、V.B1、5'-AMP、V.B6、V.B2、葉酸、カロテン、V.D、V.B12
















